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債務整理 弁護士費用の一覧

  • 減額報酬 一切不要 です。
  • 自己破産・個人再生の「成功報酬」「免責報酬」等一切不要。
  • 過払い金の裁判を起こした場合も、費用は変わりません。
  • 弁護士費用 分割払できます。
  • 分割払の場合でも、ご依頼の時点からすぐに業務を開始します。
内容 着手金 報酬金 ポイント
任意整理 1社あたり 2万円 なし 減額報酬・成功報酬 不要!
トータルの費用です。

消滅時効援用の費用も含まれています。
自己破産 同時廃止 18万円 なし 債権者4社を超える場合、1社につき
1万5000円追加。

成功報酬・免責報酬 不要。
トータルの費用です!

※管財事件「折衷型」は、軽度の浪費やギャンブルなど、同時廃止・管財事件のボーダーライン上と思われる件についてご提案します。

※管財事件「基本型」は、少額管財・通常管財問わず、管財事件となる可能性が濃厚な件についてご提案します。
管財事件
※折衷型
26万5000円 なし
管財事件
※基本型
35万円 なし
個人再生 基本コース 30万円 なし ※「個人再生委員の費用」を別に用意する必要はありません。

債権者4社を超える場合、1社につき
1万5000円追加。

成功報酬不要。トータルの費用です!
住宅資金特別条項あり
(住宅を残す方法)
35万円 なし
過払い金 完済の場合 なし 回収成功額の
17%
裁判をやっても、費用は変わりません。手間を惜しまず、裁判を起こして回収します!

回収成功した場合のみ報酬が生じますから、赤字の心配がありません。

減額報酬 不要です!
残債の場合
1社あたり
2万円 回収成功額の
17%
会社の破産
事業者破産
- 30万円~ なし 事業の規模・残務の内容・負債総額により異なります。
まずはお問い合わせ下さい。

※消費税は別途生じます。 ※破産手続において、管財事件となった場合、裁判所に納める管財予納金は別途ご用意ください。

※業務遂行のための実費は別途ご負担下さい。
自己破産の場合の実費:案件によりますが、2万円程度
個人再生の場合の実費:案件によりますが、3万円程度
いずれも、印紙代・切手代・交通費・官報広告費用等を含みます。

※過払い金の裁判を起こした場合も、「訴状作成費用」「出廷費用」など追加費用は不要です。 ※過払い金の裁判 愛知県・三重県・岐阜県・静岡県の裁判所については日当不要です。 ※当事務所は法テラスとの提携をしておりません。

弁護士の費用は高い?

当事務所は、「安い」という点を大きくアピールしていませんが、他事務所と比較しても「経済的な負担は軽く」、かつ「費用の計算方法が分かりやすい」、明確な費用体系になっていると思います。

「任意整理」については1社税別2万円で追加費用ナシという、業界全体でも非常に利用しやすい費用設定です。

「過払い金」については、訴訟をしても、裁判所に何回行っても、追加費用は発生しません。
費用を気にせずに「裁判」を決断していただけるようになっています。

「自己破産」「個人再生」については、基本額を固定し、あとは債権者数によって調整するという明確な費用体系です。

着手金のみで全業務を行い、後から「報酬金」は発生しません。

もし「管財事件」になっても、当事務所では「少額管財」が利用できますから、多くのケースで経済的負担を最低限に抑えることができます。

「トータルで必要なお金がいくらなのか」「最終的に、いくらになるのか」という観点をお持ちになっていただいて、比較・検討をしてみてください。

無料法律相談の際に、弁護士から詳しくご説明を差し上げます。
不明点、ご不安な点などがありましたら、お気軽におっしゃってください。

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